一応日本国内の外資系で働いていた者としての意見だが、日本ではToDoリストを作っても、自分の仕事が終わったら同じプロジェクト内で仕事の滞っている人から、仕事を一部引き取って負荷分散することが多いので、あまり意味が無い上に仕事の能率の早い人ほど結果的に仕事が集中することになる
ToDoリストを有無が問題なのじゃなく、日本的な仕事の仕方に問題があると思う
6社の考えるコンプリートガチャの定義なども示されているのだが,ここではいわゆる「カード合わせ」にならないガチャでの景品提供は許容するなどの記述が見える。「A,B,Cの3枚のレアカードを集めるとスーパーレアのDがもらえる」といったものはダメで,「レアカードAを3枚集めるとスーパーレアのDがもらえる」といったものは問題ないという考え方だ。「お客様がより安心,安全に楽しめる環境の維持と向上を図」っているようには思えないのだが,法律的にはセーフということであろう。
83 名前:名無しさん必死だな投稿日:2012/05/25(金) 20:11:56.85 ID:+3bqdmYR0
A・A・A ← アイテムあげるよ!頑張ってね
A・A・B ← ハズレだよ!
A・A・C ← ハズレだよ!
A・B・B ← ハズレだよ!
A・C・C ← ハズレだよ!
A・B・C ← ハズレだよ!
B・B・B ← アイテムあげるよ!頑張ってね
B・B・C ← ハズレだよ!
B・C・C ← ハズレだよ!
C・C・C ← アイテムあげるよ!頑張ってね
スロット・・・だな・・・
108 名前:名無しさん必死だな投稿日:2012/05/25(金) 20:20:54.91 ID:GaWdUwwH0
»83
なるほど、わかりやすい
つまりコンプガチャ禁止されたから次はスロットガチャか
Twitter / 斎藤環 (via deli-hell-me)
心療内科とかってそんな感じだぞ?
睡眠についてはまだ解明されてないことが多くありますが、一つほぼ間違いないレベルで断言できることがあります。
それは、人は寝ないと死ぬということです。
知ってのとおり日本はとても自殺者が多い国なのですが、自殺に至る典型的なパターンとして
睡眠不足 → 鬱 → 自殺
というのがあります。
厚労省の調査にによれば、自殺未遂者の7割が睡眠不足で、平均睡眠時間は5時間だそうです。
今、多くの日本人に必要なのは睡眠を減らして頑張ることではなく、ちゃんと寝ることです。
たしかに、ちゃんと寝てると調子いい。
(via toko-m)
(via mcsgsym, footwork) (via hepton-rk)
(via ultramarine) (via yoshimuraspeed)
最近、私が見たそんな「謎」は「右の頬を打たれたら左の頬をも向けなさい “But whoever strikes you on your right cheek, turn to him the other also.”」という言葉です。新約聖書マタイ伝の中に書かれているイエス・キリストの言葉です。この言葉を聞いた人が書いた、「あれ?ふつう右利きの人がほとんどですよね?だとしたら、右の手で相手をぶつんだから、(頬をぶたれる側の人からすれば)左の頬を打たれることになるんじゃないですか?最初に、右の頬を打たれたらってヘンじゃないですか?」という疑問を眺めたのです。…確かに、不思議です。世の中の90%くらいの人が右利きだということを考えると、ぶたれる頬は「左頬」が自然です。相手から「右頬」を打たれる、というのは何だか不自然です…?
そこで、Wikipedia の”Turn the other cheek”の項や、「右頬を…」という言葉を解説した文章を読んでみると、とても興味深い(もっとも支持されている)説を知りました。それは、この言葉で勝たれているのが、「右手の甲で相手の右頬を打つ」という状況だった、ということです。確かに、右手の甲で相手の顔を払うように打つのであれば、(頬をぶたれる側からすれば)右頬が打たれることになります。そして、古代のユダヤ世界では、「手の甲で相手の頬をたたく」ということは、非常に相手を侮辱する行為で、自分より「階級・地位」が下である者に対してのみ行うことが許されていた、というのです。また、当時は左手は「悪い」側の手とみなされていて、自分の主張などを行う際には使うことができませんでした。だから、「右手の甲で相手の頬を打つ」というのは、「自分より地位が下のものを、侮辱しつつ叱責する」という目的で「ごく自然に行われていた」行為であった、というわけです。なるほど、だとすると、「最初に、右の頬を打たれたらってヘンじゃないですか?」という疑問は氷解します。…だとすると、今度は次の疑問が湧いてきます。「さらに奥にある疑問」が浮かんでくるはずです。「右の頬を打たれたら左の頬をも向けなさい」という言葉は、一体どんなことを言おうとしてるのでしょうか?
「左の頬を向けられ」たら、(右頬を打った)相手はどうするでしょう?左手は使えませんから、左の手の甲で「左頬」を打つことはできません。だとすると、右手の掌で相手の左頬を打つことになります。…しかし、(自分より相手の地位が下だとみなす行為である)手の甲で相手を打つのではなく、「掌で相手を打つ」ということは、相手を自分と対等だとみなすことです。つまり、「自分より身分が下」だと蔑んでいる相手を、「自分と同等の人間である」と認める行為になってしまうわけです。(頬を打った側の人は)大きなジレンマを抱えてしまうことになるのです。
つまり、この言葉は、単なる「相手の暴力・差別に対して服従・無抵抗になれ」という意味ではなく、「暴力は使わず、根本の意味におけるより強い抵抗を示せ」という言葉であった、というわけです。旧約聖書の「目には目を」という「報復行為」と対比されることが多いために、私はこれまで単なる「無抵抗主義を示す言葉」だと思っていたわけです。しかし、実はそうではなかった…ということがとても面白く、興味深く感じたのです。
ある陶芸クラスでのこと,最初の授業において,教師は生徒をふたつのグループに分けた。一方のグループは作品の「量」によって評価を行うとし,もう一方のグループは作品の「質」によって評価を行うとした。
これはどういうことかというと,「量」グループの生徒たちは,提出した作品の量のみによって評価が下される。作品の総重量が50ポンドに達していたらA評価,40ポンド台ならB評価,というように。それに対して「質」グループの生徒たちは,たったひとつの最高の作品を提出すればいい。その作品の出来に対して評価が下される。
すべての授業が終わり,さて評価は,となったとき,少し奇妙な事実が判明した。提出された作品のうち,最も高い質を持つものは,すべて「量」グループから提出されたものだったのだ。
ねー。
(via mitaimon)
泰:とても勉強になります…。
(via nanospectives)
(via mofuku)
(via zokuzoku)
(via twinleaves) (via konishiroku) (via clumsy-k) (via hkdmz)
(via yoshimuraspeed) (via asakatamaki)